だるま正宗のお酒としげりの日常


by shigeri.1008
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カテゴリ:お酒の会( 59 )

先日の18日、東京赤坂の「れくら」さんで

「達磨正宗を楽しむ会」

が、行われました。
れくらさんは、3年ほど前から達磨正宗を取り扱って頂いていて、オーナーさんが岐阜出身そして私と同い年ということもあり、とっても親近感があります(^^)

今回、17名のお客様といろいろな達磨正宗と美味しいお料理を楽しみました。

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今回、「未来へ」の2006年を一本だけお出ししたのですが、

「何?未来へって、10年・20年後に美味しくなる酒だと思ってた!」
「今でも十分美味しい!」

といううれしい声も聞けました。

そして、お料理の数々と古酒のぬる燗。


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うずらの卵のピータン。
マコモダケのフライ、カキフライ、などなど

古酒に合わせたお料理がいっぱいでした。

マコモダケを食べていたら、となりの席のお客さん(すでにずいぶん長い知り合い)が



「ドコモダケじゃないですよ(^^;)」



だって。これが言いたかったと言っていた。

ぬる燗は本当に大好評でした。
古酒のお燗って、美味しいの?と思う方。是非三年くらいから試してね。

私もすず製のちろりがほしくなりました。

クリスマスプレゼントはそれにしてください。誰でもいいです。(笑)
古酒を楽しむちろりセット。造っちゃおうか。
達磨正宗の名入りで。

そうそう、アイスクリームにかけるお酒もご披露しました。
とっても評判よかったのです。うれしいな。
来週早々には、サイトからも発売しますね。

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アイスを食べるお客様。感謝です。


 れくら

東京都港区赤坂 2-14-31 金波ビルBF
【営業時間 】 18:00~29:00 LO
【定休日】 日曜・祝日
【お問い合わせ 】 03-5545-3858

 地下鉄千代田線赤坂駅2番出口を出て、横の階段を下に降りるとすぐ。
是非行ってみてくださいね!
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by shigeri.1008 | 2006-11-22 17:29 | お酒の会
さぁ、26日はいよいよ今回のメインイベント、スローフード協会主催のサローネ・デル・グストでの味覚のワークショップが開催されます。

この「味覚のワークショップ」は、参加者の方々に参加費を頂き、試食や試飲という体験を通してその「食」に関して授業を聞いていただき、理解を深めてもらうという趣旨でおこなわれるものです。

5日間で、160以上のワークショップが開かれますが、達磨正宗は26日の15時からでした。
今回のきき酒用の古酒は、

・未来へ2006年
・熟成三年
・10年古酒
・平成八年醸造酒
・平成元年醸造酒
・昭和54年醸造酒(イタリア輸出用)

の5種類。 
keikoさんとmakiaさんが作ってくれた、シートや説明書準備OK。

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もって行ったおつまみが
・鮎の熟れすし(泉屋物産店)
・若鮎の紅梅煮(泉屋物産店)
・母袋(もたい)燻り豆腐(母袋工房) 

いづれも、岐阜の伝統食品です。

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事前に、スローフードの方がきっちりときき酒をしてそのお墨付きをもらってたので、
古酒に関して味わいが通用するかということは心配はあまりしてませんでした。
それよりもまず、私としてはお客様が入ってくれているだろうか?
ガラガラだったらどうしよう・・・。と少々不安でした。


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でも、時間になるとこんなにたくさんのお客様が来て下さいました。感激です。
60名のところ、66名という定員オーバーでした。


会が始まり、蔵の歴史、古酒の歴史などを順番にお話していきます。途中途中で英語とイタリア語に同時通訳されますので、私はゆっくりめに話しました。それでなのか、まったく緊張することなくお話しすることができて安心しました。
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お客様は、食関係のジャーナリスト・ワインの生産者の方などいろいろな方がいらっしゃいました。ほとんどの方が日本酒の熟成古酒をきき酒するのは初めてだったと思いますが、本当に真剣にきき酒してくださって、質問も多く飛び交いました。「未来へ」(古酒用の新酒)が非常に評判が良かったこと、昭和54年醸造酒のインパクトに驚かれていたこと、日本酒の奥深さに驚き感心してくださったことなどなど、達磨正宗を知っていただく良い機会を与えてもらえて本当に幸せだと思います。


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途中でジェノバの達磨正宗取り扱い先、VELIERの社長さんであるジャンリュッカ氏も登場してくれまして、熱く語ってくださいました。本当に情熱的な社長さんです。

そして、熟成三年のぬる燗を皆さんに味わってもらい、おつまみも食べてもらって会が無事終了。鮎のなれすし・紅梅煮・燻り豆腐もとても好評でした。パンに載せちゃうところがイタリアっぽいですけど、皆さんパクパク食べて「美味しい!」と満足そうでした。

1時間15分ほどのワークショップが無事終了。
本当に大成功だったと思います。

この一年、一緒に準備してくださったkeikoさんmaikaさんに本当に感謝です。
次の日の朝ごはんを食べにレストランに行ったら、

「あなた!昨日セミナーしてた人でしょ? 
  とってもよかったわよ~!すばらしかったわ!」

と英語で話しかけられました。
多分このヒアリングは間違っていないと思いますので、大丈夫ですけど。
うれしかったな~。ほんとに。
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by shigeri.1008 | 2006-11-05 22:28 | お酒の会

ジェノバ

イタリア出張 2日目。

朝起きると、部屋の窓から地中海の朝焼け。

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思わず、ジュディイオングの「魅せられて」を歌いたくなるけど、
あれは地中海ではなく、エーゲ海だったなぁ。ま、いいか。



海外に行くと、体調がきつかったり仕事なのでいろいろと大変なこともある。
でも、こういう非日常を感じられることがとても楽しい。
あたしって、今地中海を見てるのね。。。と自分に酔うことも可能である。


さて、この日は
サンレモから車でジェノバへ。大きな港町です。
マイカさんの運転がとてもうまくて感心する。

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ご存知「母を訪ねて三千里」のマルコのふるさと。
あ~、どうして出稼ぎに行くのがお母さんなんだろうか?
お父さんはなぜ行かなかったのか?



さて、話を元に戻しましょうか。

今回ジェノバに行ったのは、3月にイタリアに輸出した際の取引先、「VELIER」さんがあるからであり、ご挨拶に行くのだ。初めて海外の取引先に挨拶に行くのでちょっと緊張する。

VELIER社に着くと、社長が来るまでの間、突然ワインとソーセージが出てきた。
さすがイタリア。それに女性がすごくきれいだ。スタイル抜群。国生さゆりににたフランス人女性であった。社長もしばらくすると登場。

去年の11月に東京でお会いした、ジャンリュッカ氏。
しばらくお話して、彼が自宅に私たちを食事に招いてくださった。



小高い丘の上に立つ、ステキなマンションのベランダで、みんなで食事。
みんなフランス語(イタリア語かな?)でしゃべっているので、私にはちっともわからない。
まるで、小鳥がさえずっているかのように聞こえる。

すると、ご一緒したポルトガルのポートワイン会社のセールスマネージャーの方が親切に、たまに私に英語で通訳をしてくれる。英語で通訳されても困るのだけど、彼の英語はとっても発音がきれいで、私に聞き取りやすかった。でもしゃべるのはホント難しいね~。

ジェノバは美しい町だったけど、とっても暑くて太陽が燦燦と照っていた。
私が太陽を避けて、帽子をかぶると珍しい目で見られる。

午後3時ごろになってお開き。
お昼から酔っ払ってしまった。                   続く
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by shigeri.1008 | 2006-11-02 22:01 | お酒の会
24日の午前中のセントレア発のパリ行きに乗り、乗り換えてフランスのニースへ。

達磨正宗を愛してくれて、いつも本当にお世話になっている
ニース在住の日本人女性「Keiko & Maika」さんが迎えに来てくれていました。
少しニース到着が遅れたのですが、
さっそく車でサンレモに移動。約1時間くらいです。



イタリアのサンレモにある

「パオロとバルバラのレストラン」で和食の宴が行われました。

今回、お酒を協賛させていただき、
パオロさんの作った和食と達磨正宗の数種類のお酒を楽しんでいただきました。

今回のような和食の会は2回めで、前回は熟成三年を出しています。
33名ものたくさんのお客様が来てくださっていていました。
定員オーバーという嬉しい状況。
達磨正宗の古酒は

・未来へ 2006年(新酒のまま)
・熟成三年
・平成元年醸造酒(1989年)
・昭和54年醸造酒(1979年)


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パオロさんのお料理も、お刺身ありお寿司あり、巻き寿司は本当に手が込んでいて、美味しく頂きました。

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さて、今回持っていったもので、イタリア人の方に試してもらいたかったのは、アイスクリームにかけるお酒です。

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お一人お一人のアイスクリームに、私がお酒をかけていきました。
今回のアイスは、和食ということであっさりと米粉が入ったアイスだったようです。
アイスの味が少なかったので、もう少しお酒の味が、濃くてもよいのではというご意見も頂きましたが、皆さん楽しく美味しく食べてもらえたようで、ホッとしました(^^)

ちなみに、日本では11月1日発売です。




最後にバルバラと一緒に写真を撮りました。


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6月にニースに行ったときも、バルバラとお会いしているのです。直接はお話できませんけど、すっかりお友達になったような気がします。

古酒もお客様に評判よく飲んでいただけて、あ~、うれしい。来た甲斐があるっ!
この日、起きてからすでに30時間が経過してました。
長い一日です。時差があるから。。。

実は行きの飛行機の座席は、2人がけの席だったんですけど、隣の男性(20代後半くらい)が
窓際でした。私はトイレに立ち易いように通路側を希望していたのです。

でもね、その男性1回も、1回たりともトイレに行かないんですわ。
これは、私もなんだか心配になりました。

でも

「トイレ行かれます?」

とも聞けないし。。。ね。

かえって気を使ってしまった機内でした。眠れなかったわ。

                                         次回へ続く。
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by shigeri.1008 | 2006-10-30 21:26 | お酒の会

明日から

明日24日から、29日まで4泊6日で、イタリアにお仕事で行ってきます。

24日は着いた早々、サンレモのレストランで

「和食と達磨正宗の会」

その後移動して、トリノのスローフードの大会、サローネ・デル・ゲストで

「達磨正宗のワークショップ」

を行います。お客様が自分でお金を払って、達磨正宗についての授業を受けに来てくださるのです。岐阜の美味しいおつまみも持っていきますので、どんな反応かとっても楽しみです。

この会の開催には二人のすばらしい日本人女性の仲介があり、実現しました。
本当に感謝です。さぁ、がんばるぞっ!

でも、今日はなんだかお仕事に身が入らず。
やっぱり緊張しますね。出発前。。。

いってきま~す。
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by shigeri.1008 | 2006-10-23 15:02 | お酒の会

イタリア トリノへ

今月の24日から4泊6日でイタリアに行ってきます。

というのも、3月にイタリアにうちの1979年のお酒が輸出されたご縁もあり、スローフードの二年に一度の大会で、達磨正宗の教室(サローネ)を開いてもらえることになりました。

細かくいきさつを書くと長くなりますが、サローネはサローネ・デル・ゲスト2006といいまして、「質の高い農産物食品やワインをテーマとした重要な国際的イベント」ということで、日本語版パンフに書いてあります。

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達磨正宗のサローネは、お金を払ってきき酒しに来てくれる60人のお客様に、同時に持っていく岐阜の鮎の熟れすし、奥美濃の燻り豆腐を食してもらいながら、だるま正宗の古酒を順番にきき酒してもらう内容で行い、三年古酒のぬる燗も試してもらう予定です。

事前のスタッフのきき酒では、非常に美味しいとお墨付きを頂いているのですが、本番にお客様がどのように感じてくださるか、とっても楽しみです。ドキドキするなぁ(^^;)
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by shigeri.1008 | 2006-10-13 15:38 | お酒の会

足利でお酒の会

この前のブログの続きで、栃木県の2日目。
足利市、大黒屋さんのお酒の会です。

こちらの先代社長とは古くからのお付き合いでした。今は奥様と息子さん、娘さんが跡をしっかりと受け継いでいらっしゃいます。

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足利市というところ自体、初めて伺ったのですが、日本で最古の学校「足利学校」があったり、
相田みつをさんの故郷であったりと、初めて知るところが多かったです。

この日は21の蔵元が全国から集まって、自慢の日本酒を試飲販売という新しい試みでした。
最初に、和太鼓演奏のみなさんが太鼓の演奏をしてオープニング。私は舞台にとっても近いブースだったので、音が心臓に響き渡って気持ちよいというか、太鼓って迫力があってとっても素敵だなぁと思いました。

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そして試飲会。
皆さんとてもお酒好き(だって、ここに来る方でお酒嫌いな人いないですよね)。
そして、古酒についてもびっくりしたり、ほめてもらったり。

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持って行った10年古酒の180mlはすべて完売しました~。ありがとうございます。
そして、最後にとっても面白い出来事が!

50~60歳くらいの男性が私のブースに会の終わりのときにいらして

「僕ね~、あなたのファンになっちゃった。」 と。

勿論酔っ払っていらっしゃいますし、私も戸惑いつつも「ありがとうございます」とお礼。

すると一言。



「でもね、ふぁん(不安)にならないでね」 


          …( ̄▽ ̄;)


だって。。。
これが言いたかったのか。。。 恐るべし。



        
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by shigeri.1008 | 2006-10-11 16:16 | お酒の会
30日に、栃木県さくら市の蕎麦酒屋「くりはし」さんで、だるま正宗を楽しむ会を行いました。
10名のお客様と一緒に、だるま正宗を楽しもうよ!という企画です。

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ここは「くりはし」さんの入っている建物です。古い石造りの米蔵を改装した、趣のある素敵なお店でした。

会費は、一万円ということで私もいろいろ考え

「来て良かったよ~!」

と、言ってもらえるようなお酒をいっぱい持っていきました。

はじめにお客様にご挨拶&お酒の説明をさせてもらいます。
飲む前なので、みんな真剣かつ静かです。

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「くりはし」さんの社長さんは、熟成古酒勉強会にも入り、すごく熱心に活動してくださっている方で、お店にもいっぱい古酒があり、お客様も古酒に対してすんなりと、楽しんでくださったと思います。お食事も古酒に合わせて、スペアリブやチーズも出てきました。

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栃木の名物料理「しもつかれ」です。
作り方は。。。。今度聞いておきますっ(^^;)


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今回のお酒。
昭和54年の純米の濃いお酒や、対象に昭和51年の吟醸酒、平成5年のオリなどいろいろなタイプが並びました。お燗にもして楽しみました。
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そして、最後には蕎麦シャブシャブ!
そして、アイスクリーム専用古酒をかけてアイスをデザートに会が締めくくられました。
きてくださった皆さんありがとうございました!

楽しそうな最後の写真。
やっぱりお酒は楽しいのが一番ですね。
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by shigeri.1008 | 2006-10-03 12:47 | お酒の会

栃木で二日間

今日・明日と栃木で二日間お酒の会がありま~す。ので行ってきます。

今日は、夜にさくら市の「くりはし」さんという蕎麦酒屋さんでだるま正宗の会。
明日は足利で大黒屋さんというお得意様の日本酒を楽しむ会です。

北関東はあまり行った事がありませんが、楽しみです。栃木は2回めなんですけど、平野でたまに思い出したように山があり、自然が豊かでいいところだな~という印象でした。

今日のだるま正宗の会では、昭和51年の大吟醸や54年のお酒、そしてアイスクリームにかけるお酒も登場してみんなに楽しんでいただこうと思ってます。

12時45分の新幹線なので、準備準備。まだお化粧もしてないや。

では行ってきま~す。
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by shigeri.1008 | 2006-09-30 09:47 | お酒の会
9月2日の東京出張、恵比寿の庵狐さんにお邪魔して、それからいったんホテルにチェックイン。今回のホテルは赤坂見附でした~。

で、恵比寿から地下鉄で赤坂見附に行こうとするも、途中で国会議事堂前や霞ヶ関付近で降りる駅を間違えてしまい、あ~、だめな私。

それにしても、東京に出張したほうが絶対普段の岐阜の田舎の生活よりも歩くね。
ですから、靴は一応ヒールがあるものですが歩きやすいものが必要です。中敷とか引いたりして(^^) 無事にホテルに着いたのですが、ゆっくりする暇もなく丸の内線で新宿三丁目へ。

今回は、7月に蔵まで来てくださった酒蔵環境研究会さんの例会にゲストとして招かれたのです。この会、酒蔵の環境を云々言う会ではなく、酒蔵の周りから地域づくりを考えてゆこうという趣旨の会です。

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場所は新宿歌舞伎町にある、樽一さんです。
ここは、鯨料理や三陸のうまいもので昔から有名です。

今回、久しぶりにお邪魔しました。

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う~岩牡蠣!
やった~! 肉厚のぷりぷりで本当においしかったぁ。

樽一さんは、宮城の銘酒「浦霞」さんのお酒がメインですが、今回は、だるま正宗の会ということで持込を特別に許していただきました。

そして、今回いろいろなだるま正宗を飲み比べしてもらったのですが、メインは平成元年の上澄みと「オリ」の部分の飲み比べです。
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平成元年は、ある程度しっかりした酸味を持っているのですが、元年のオリはとろりと旨く、皆さんに絶賛していただきました。

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最後には鯨の肉を、味噌仕立てのスープで鍋に。
あ~、古酒に合う!

15名さまほどの会でしたので、私も一緒にお料理を楽しみながらお酒の説明をしたり、蔵での普段の暮らし(別段話すほどのことでもないか)をお話したりして、和気あいあいと三時間が過ぎました。そして皆さんとお別れして、その後赤坂に向かいました。 出張記 つづく。
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by shigeri.1008 | 2006-09-16 13:44 | お酒の会